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スタッフインタビュー

安倍さん(朝日新聞総合住宅展示場ハウジングプラザ瀬田担当)

取材日:2015年4月25日

朝日新聞総合住宅展示場ハウジングプラザ瀬田 営業担当の「安倍さん」にお話を伺いました。


ハウジングプラザ瀬田はどんな住宅展示場ですか?

まず、当会場は国道246号線や首都高速用賀インター、東名高速東京インターに近く、お車でのアクセスが大変便利です。
田園都市線の用賀駅からも近いので、徒歩でのご来場もスムーズです。
展示しているモデルハウスは全部で17棟。
それぞれ、世田谷区の地域性にしっかりと調和する高級感と上質な空間があふれるモデルハウスが建ち並んでいます。
また、建築家によるリノベーション住宅のモデルハウスがあるのも特徴です。
ここハウジングプラザ瀬田は、30年の歴史を持つ老舗会場であり、様々なお客さまのニーズにしっかりとお応えできる体制を整えています。

どのようなイベントを開催していますか?

ファミリーでご来場するお客さまが多くいらっしゃいますので、お子さまも楽しめるイベントをご用意しています。
例えば、展示場の開放的なスペースを生かしたロードトレインやエア・バルーンなどは恒例の人気イベントです。
さらに、抽選会やスタンプラリー、動物とのふれあい会などもあり、ご来場の皆さまが充実したひとときをお過ごしいただけます。
住宅購入を検討いただいているお客さまに向けては、「家づくりなんでも相談会」を開催。
専属の一級建築士が、素朴な疑問から検討に向けての相談等、幅広い質問にお答えしています。
また、定期的に都内ホテルに会場を設けて行う、住まいの無料セミナーも開催しています。

初心者にもおすすめの住宅展示場の歩き方はありますか?

皆さま、こだわりの住宅仕様やメーカーのイメージをお持ちかと思いますが、先入観にとらわれすぎず、ゆっくりと時間をかけて場内を巡っていただきたいと思います。
各ハウスメーカー珠玉のモデルハウスを展示していますので、新しい発見もありますし、納得いく住宅購入のためのよい比較になると思います。
様々なモデルハウスに触れながら、ぜひじっくりとご検討ください。

安倍さんが、㈱サンフジ企画に入社されたきっかけを教えてください。

気づけばもう、13年も前のことになります(笑)。
単純かもしれませんが、この仕事に魅力を感じたからです。
展示場企画・運営という仕事は、一般のお客さまからはどんな仕事をしているのかわからない部分も多いかもしれませんが、まず各メーカーのご要望を聞き、展示場の土地を開拓することがスタートです。そこから、展示場をつくり、様々な企画を考えて、運営していきます。
当初は何もなかった土地が、次第に展示場らしくなり、そしてモデルハウスが並び、お客さまをお呼びする。
このような一連の流れに携わりながら、お客さまが求めるいい家づくりのお手伝いができる、この仕事にとてもやりがいを感じています。





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