住まいのトレンド - インテリア -
オーディオラック
オーディオラックはテレビやビデオなどがあるお宅にはほとんどお持ちだと思われます。オーディオ機器の進化に対して、ラックはどうでしょうか。最近はラックを壁面に組み込んで造り付けている人も少なくないようです。ここではオーディオ機器はもちろん、お部屋にあったラックを選んで、インテリアとして楽しめるものを選んでみました。
天然木の質感とスチール脚のコントラストはインテリア性を高めている。AV機器を2台収納できる棚、引き出し、扉付き棚も付いている。配線孔により配線処理もスッキリ。
W1200×D450×H410
68250円
  伸縮&変形自在のオープンボード
横幅調節、角度変形が自在なのでお部屋の寸法に合わせて置ける。もちろんコーナーでも有効に使うことが可能。横幅を広げることで大型テレビにも対応する。
テレビボード エヌゼロイチ 図解
テレビボード エヌゼロイチ S:TV board N01 L
(テレビ台・キャビネット・ローボード)
天然木を使い職人の手仕事で1点1点作られたテレビ台。頻雑になりがちな配線処理もスッキリ出来るよう裏面には配線孔を設けてある。引き出しはスライドレールを使い操作性、収納力ともに抜群。
W1420×D480×H450 85,000円
オーディオ・コンポーネントクロームメッキの美しいコラボレーション。オーディオ・コンポーネントを部屋のオブジェへと変える、アルファソンからの新しい提案。支柱の溝にCDを最大44枚まで収納可能。W54cmのスペースを利用してHiFiならびAVシステムへの対応可。
棚板は自由に移動と設置が可能(W540 x D335)
TV、オーディオラック
  TV、オーディオラック
ハヤミ
¥50,400
ニューZシリーズ ニューZシリーズは 背面の頑強なフレームが全体を支える。必要最小限の接点で組み立てるニューZシリーズは床からの振動を棚板に伝えにくい構造。オーディオ機器が空中に浮いているかのような演出。
W640× D500×H709
05-1:本格的AVシアターに最適。42型薄型テレビに対応。
05-2: 32型薄型テレビに対応。
ニューZシリーズ
御影石オーディオラック
3枚の棚板構成で間隔は上段185mm、下段264mm。トップガラスは世界初10mm厚の透明硬質焼入れガラスを採用。独自のテンションロッド構成。横揺れ対し非常に強い。
H540 xW 1187
XD 450mm
  御影石オーディオラック
各板、支柱すべて天然の原石がら切り出したオーディオラック。
H500x W1200
XD 500mm