住まいのトレンド - インテリア -
レトロスタイル
レトロスタイルの家具が人気を博しています。レトロという言葉は懐古趣味という意味のようですが、今はもう少しデザイン的なイメージが強くなっているようです。温もり、暖かみ、落ち着き、といった感覚が込められ、それらに囲まれて暮らすことで癒されていくような心地よい家具たち。年代的には70年代から80年代までのものが人気のようです。モダンなものに飽きたら、ちょっと懐かしいレトロ家具に浸ってみましょう。若い人には新鮮で、年輩の方にはホッとする家具。アクセントで置いても、雰囲気が変わってくるのが分かります。家具自体は、昔作られたビンテージものと、現代にレトロ風に作られたものがあります。
レトロではないが、どこか懐かしい印象の室内。和の空間にコンクリートやチェアがうまく活用され、落ち着いた空間となっている。
赤と白のタイルは傷が味となって雰囲気を醸し出す。無駄な装飾もなくすっきりまとめた爽やかなレトロ空間。
  1. カフェチェアー
    座面と背面はクッション性があり,ビニール素材なので汚れてもふき取れます。また,白い縁取り(パイピング)も当時のイメージそのまま。
  2. レトロダイニングテーブル(長方形)&レトロチェア&レトロベンチ (ブラウン)4点セット
    ポップ&レトロで60'sのアメリカ映画で見たようなインテリア。
    材質:スチール(クロームメッキ)・合成皮革。材質:スチール(クロームメッキ)合成皮革。
    サイズ:幅1100 奥行き530 高さ770mm
  3. レトロチェア
    材質:スチール(クロームメッキ)・合成皮革
    サイズ:幅400 奥行き510 高さ770mm
  4. ダイニングテーブルセット例(色は4色)
    店舗家具、業務用家具として飲食店でも使われている。ミッドセンチュリー家具のダイニングチェアー・椅子&カフェテーブル・ダイニングテーブルはインテリア性もよく、気分は古きよき昔のアメリカン!
インテリアだけではなく、テレビやポットなどあらゆる物にレトロ風を取り入れ、60、70年代を生み出したダイニング・キッチン。実用品が多く、単なる飾りではない点が現在のレトロでもある。年輩の方はまさに懐かしい時代を生きている感覚に浸れる空間。
ダイニングテーブルセット例(色は4色)
店舗家具、業務用家具として飲食店でも使われている。ミッドセンチュリー家具のダイニングチェアー・椅子&カフェテーブル・ダイニングテーブルはインテリア性もよく、気分は古きよき昔のアメリカン!